中部経済新聞様の毎週土曜日紙面において、加藤滋樹がエッセイを連載中です。
弊社HPコラムにおいても、不定期でサマリーを連載しております)

記載内容にご興味がございます方は、こちらよりお問い合わせください

令和2年1月11日より、「現代の論語と算盤、人づくりとマーケティングの時代」をテーマとして連載しています。
1月11日、第1回「経営の両輪、人と数字を融合」
1月18日、第2回「新たな取り組みの舵取り」
1月25日、第3回「アイディアに価値はない、行動にこそ本当の価値がある」
2月1日、第4回「歴史から学ぶ重要性」
2月8日、第5回「繰り返す思考活動」
2月15日、第6回「マズローの欲求五段階説」
2月22日、第7回「欲求から行動を分析」
2月29日、第8回「自己実現欲求」
3月7日、第9回「新型コロナ禍を乗り越える」
3月14日、第10回「階層を超えた自己超越欲求」
3月21日、第11回「欲求とマーケティングの関係」
3月28日、第12回「コロナ問題による買い占めと心理学」
4月4日、第13回「先進国の既婚率低下」
4月11日、第14回「承認欲求を渇望する時代」
4月18日、第15回「自分が望む自分」
4月25日、第16回「自己超越欲求とコミュニティ」
5月2日、第17回「人に対する認識力」
5月9日、第18回「リモートワークとマインドセット」
5月16日、第19回「リモートワークで働く心理とマーケティング」
5月23日、第20回「IMFの経済見通し」
5月30日、第21回「リモートワークとペース配分」
6月6日、第22回「自己実現に向けて前進する好機」
6月13日、第23回「SNS時代に重要性が増すコーポレート・アイデンティティ」
6月20日、第24回「コーポレートアイデンティティ、企業は社会の公器」
6月27日、第25回「コーポレートアイデンティティ、将来嘱望される若手に有益な機会」
7月4日、第26回「コーポレートアイデンティティ構築に向けたリーダーの役割」
7月11日、第27回「コーポレートアイデンティティ、一貫した世界観でメッセージを伝える」
7月18日、第28回「新しい仕事の仕方」
7月25日、第29回「強みを生かす経営」
8月1日、第30回「優位性の源泉」
8月8日、第31回「自社の強みを考える」
8月15日、第32回「強みを生かすことにエネルギーを」
8月22日、第33回「強み=差別化で生き残る」
8月29日、第34回「優先順序の意識を」
9月5日、第35回「目標実現に向けての一歩」
9月12日、第36回「思考のパラダイムシフトを」
9月19日、第37回「知識労働の生産性向上へ」
9月26日、第38回「リーダーは集中できる環境整備を」
10月3日、第39回「組織と人の相反する方向性」
10月10日、第40回「経営者の率先」
10月17日、第41回「部下の当事者意識の醸成」
10月24日、第42回「愛情を持ち素直なフィードバックを」
10月31日、第43回「狭い当事者意識の回避」
11月7日、第44回「全体最適の視点」
11月14日、第45回「会社が向かっている目的地」
11月21日、第46回「活動重ね閾値(しきいち)を超える」
11月28日、第47回「閾値を事前に知る」
12月5日、第48回「状態の変化は突然」
12月12日、第49回「志、三つの条件 人生にテーマを持つこと、生きる原理原則を持つこと」
12月19日、第50回「志、三つの条件 言行一致」
12月26日、第51回「夢と志の違い」
令和3年1月9日、第52回「経営者自身が理念の伝道師に」
1月16日、第53回「オンライン商談、共通認識へ事実で相互理解を」
1月23日、第54回「リーダーの意思決定」
1月30日、第55回「事実を見つける」
2月6日、第56回「戦略の可否」
2月13日、第57回「精神論ではなくファクトを」
2月20日、第58回「多面的事実」
2月27日、第59回「参加者が協働して会議と会議後の行動を作り上げていくために」
3月6日、第60回「効率的な会議のプロセス」
3月13日、第61回「ファシリテーション、場づくりのポイント」
3月20日、第62回「ファシリテーション、目的と成果物の共有を」
3月27日、第63回「思考の枠組みを変える、リフレーミング」
4月3日、第64回「合意形成とグループ分け」
4月10日、第65回「納得感のある合意形成に向けて」
4月17日、第66回「プラン実行、いつ・誰が・何をするか」
4月24日、第67回「時間管理、事前のルール共有が重要」
5月1日、第68回「ホワイトボードを活用した発言の待機場所」
5月8日、第69回「抵抗勢力を受け入れるところから始める」
5月15日、第70回「意識を転換、変革に対する納得感を高める」
5月22日、第71回「挫けぬ存在、自らの手で変革を」
5月29日、第72回「アイディアを友好的に想像していく、ブレーンストーミング」
6月5日、第73回「アイディアは既にある要素と要素の組み合わせから創造される」
6月12日、第74回「メンバーの多様性とアイディアの広がり」
6月19日、第75回「ブレストの手順、リーダーが率先して奇抜なアイディアを」
6月26日、第76回「アイディアの見える化、俯瞰し自由闊達な意見を」
7月3日、第77回「アイディアの整理、似たものどうしをグループ化」
7月10日、第78回「アイディアを紙に書く、ブレインライティング」
7月17日、第79回「ブレインライティング、アイディアを発展・深掘り」
7月24日、第80回「アイディアの種を醸成する」
7月31日、第81回「人づくりとマーケティングのためのコーチング」
8月7日、第82回「答えは相手、答えは現場にある。質問型の対話を実践」
8月14日、第83回「OJTとコーチングの違い」
8月21日、第84回「拡大質問の重要性」
8月28日、第85回「前向きな意識の発展性、肯定質問と未来質問」
9月4日、第86回「可能性を引き出すコーチング」
9月11日、第87回「相手の話を否定しない」
9月18日、第88回「コーチングの土台、承認のスキル」
9月25日、第89回「存在の承認」
10月2日、第90回「承認のメッセージ、些細な変化を伝えて褒める」

平成30年1月5日から令和元年12月28日までの全体テーマは「経営随想」でした。
1月5日、第1回「至誠と実行」
1月12日、第2回「経営と仁」
1月19日、第3回「たらいの水の教え」
1月26日、第4回「注目を集めるOKR」
2月2日、第5回「OKR導入にあたって「
2月9日、第6回「徳川家康の金のなる木」
2月16日、第7回「自分を大切にする」
2月23日、第8回「アイシュタインに学ぶ」
3月2日、第9回「リーダーのブラウンアウト」
3月9日、第10回「道徳と経済」
3月16日、第11回「従業員満足度を高める」
3月23日、第12回「顧客満足の実現」
3月30日、第13回「指示待ち社員を減らす」
4月6日、第14回「新時代、令和の経済文化」
4月13日、第15回「渋沢栄一に学ぶ経営思想」
4月20日、第16回「減少する生産年齢人口」
4月27日、第17回「日本の労働生産性」
5月4日、第18回「生産性と労働者移動」
5月11日、第19回「上がらない賃金の問題」
5月18日、第20回「賃金と生産性の上昇」
5月25日、第21回「予測可能な物事の流れ」
6月1日、第22回「信頼関係の構築」
6月8日、第23回「困難に直面したとき」
6月15日、第24回「抽象的への向き合い方」
6月22日、第25回「評価と給与」
6月29日、第26回「断捨離の効果」
7月6日、第27回「ドラッカーの教え」
7月13日、第28回「捨てるの積み重ね」
7月20日、第29回「捨てる心得」
7月27日、第30回「微笑みの国に学ぶ」
8月3日、第31回「熱心な人の姿」
8月10日、第32回「To Doリスト」
8月24日、第33回「優先すべきこと」
8月31日、第34回「優先順位の整理」
9月7日、第35回「経営の視座」
9月14日、第36回「リスクを冒す」
9月21日、第37回「投資回収期間」
9月28日、第38回「貢献利益」
10月5日、第39回「素直な心」
10月12日、第40回「理想と現実」
10月19日、第41回「ツァイガルニク効果」
10月26日、第42回「生産性向上への示唆」
11月2日、第43回「決断疲れ」
11月9日、第44回「トンネル・ビジョン」
11月16日、第45回「知的生産性の向上」
11月23日、第46回「ハイライト」
11月30日、第47回「優先基準」
12月7日、第48回「自我消耗」
12月14日、第49回「意志力を高める」
12月21日、第50回「短距離走」
12月28日、第51回「生産性の目的」

平成29年6月23日から12月29日までの全体テーマは「経営者のためのコミュニケーション心理学」でした。
6月23日、第1回「熱意あふれる社員が少ない日本」
6月30日、第2回「返報性の原理」
7月7日、第3回「心のあり方、マインドセット」
7月14日、第4回「偶然の幸運に出会う力」
7月21日、第5回「多様な場面でのリーダーシップ像」
7月28日、第6回「ザイオンス効果の応用」
8月4日、第7回「キャリアの8割は偶然で決まる」
8月11日、第8回「何かに集中して時を忘れる」
8月18日、第9回「選択のパラドックス」
8月25日、第10回「自分に似ている人に好感を覚える」
9月1日、第11回「プレパフォーマンス・ルーティン」
9月8日、第12回「ピグマリオン効果」
9月15日、第13回「ウィル・パワー、意志の力」
9月22日、第14回「ウィル・パワーの節約」
9月29日、第15回「ウィル・パワーの総量を増やす」
10月6日、第16回「長期的メリットを重視」
10月13日、第17回「起業は副業がリスク低」
10月20日、第18回「避けられない正常性バイアス」
10月27日、第19回「顧客とは敬意ある対等な関係」
11月3日、第20回「顧客の心理的属性」
11月10日、第21回「ファースト思考とスロー思考」
11月17日、第22回「最適水準覚醒理論について」
11月24日、第23回「変革のプロセス」
12月1日、第24回「人生を豊にする肯定的精神姿勢」
12月8日、第25回「ユー・メッセージとアイ・メッセージ」
12月15日、第26回「私たちを主語にして褒める」
12月22日、第27回「評価も上から目線は逆効果」
12月29日、第28回「対等意識欠如で生じる問題

平成29年1月6日から6月16日までの全体テーマは「着眼大局着手小局、経営に求められる人間力」でした。
1月6日、第1回「問題解決の道」
1月13日、第2回「人間力の土台となるものは」
1月20日、第3回「ものごとを深く考えるには」
1月27日、第4回「バランスが崩れたときの対処法」
2月3日、第5回「信頼関係を築くためには」
2月10日、第6回「心に響くことば」
2月17日、第7回「理念とともに大切にしたいこと」
2月24日、第8回「第四次産業革命の到来」
3月3日、第9回「閃くためには」
3月10日、第10回「地位にとらわれない」
3月17日、第11回「生産性向上のためのヒント」
3月24日、第12回「相手に分かりやすく伝えるためには」
3月31日、第13回「一隅を照らす」
4月7日、第14回「目的にに至る道中を楽しむ」
4月14日、第15回「目標を書き出し意識に定着」
4月21日、第16回「モチベーションを高めるには」
4月28日、第17回「続けるものだけが意味をもつ」
5月5日、第18回「時間をどう使うか」
5月12日、第19回「リーダーの視点から全体へかたりかける視点へ」
5月19日、第20回「若手を育てるコミュニケーション」
5月26日、第21回「もう少し深く考えることができたら」
6月2日、第22回「自発的な若い世代の社員が少ない」
6月9日、第23回「部下指導の性悪説と性善説」
6月16日、第24回「いちばん大切にしたい志」